青柳メールより

青柳行信です。 1月 13日。

【転送・転載大歓迎】
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第634日目報告☆
   呼びかけ人賛同者 1月12日現在 総数2691名。
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。
     
★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★ 
<ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>

★ 横田つとむ さんから:
青柳さま
お疲れさまです。
今朝の新聞で、日本全国で 原発ゼロの運動が継続されていることを
確認しました。
市民一人、一人が参加した運動になっています。
思い思いのパフォーマンスがあります。
この運動の輪を広げて、政治の革新につなげたいものです。
あんくるトム工房
高額な役員報酬   http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2231

★ 橋本左門さん<無核無兵・毎日一首> から:
☆現場から意見上げても無視されるゼネコンといふモラルハザード(左門 1・
13-170)
  ※昨日の「首相」は「環境相」の書き違えでした。訂正します。あの「大言壮
語」居士が、
    記者の質問に答えず、逃げ回っているところを、国家公務員としての義務
違反として
   追及・暴露してほしいです。記者諸君ガンバレ!
   今日の一首の趣旨は大切です。何兆円予算を取っても、溝に金を投げるの
と同じで、
   いや、清流に核汚染物を流させる、マイナス効果しか起らないでしょう。
除染企業は
   地元の人々で興し、そこへ予算を投入すべきです。企業モラルが破壊して
いる所へ
   血税を投げ与えるな!

★ 崔 勝久 さんから:
在日の日立社員が、リトアニアからの日立の撤退を求める
http://www.oklos-che.com/2013/01/blog-post_12.html?spref=tw

日立の民族差別を訴え勝利した朴鐘碩が円満退職した後も日立に残り、
原発メーカーとしてリトアニアへの輸出を図る日立を問う。

★ 黒木 さんから:
中部電力と韓国ガス公社、LNG共同購入へ 読売新聞 1月12日(土)18時40分配
信より一部
 中部電力は11日、韓国ガス公社(KOGAS)と共同で、イタリア炭化水素
公社(ENI)から液化天然ガス(LNG)を購入することで基本合意したと発
表した。
 LNGを国際間で共同購入するのはアジアで初めて。
 韓国の電力会社やガス会社が使うLNGを全量調達するKOGASは、年間約
3500万トンを購入する世界最大の買い主だ。大手買い主との連携で、LNG
調達の安定化と、調達価格の引き下げを図る。
 今年5月から2017年12月までの約5年間で合計170万トンを共同で購
入する。両社が自由に融通し合える契約で、それぞれの需要に応じて柔軟に調達
することが可能になる。・・・(後略)

★ 橋本ゆき さんから:
ツイッターをやっている人からの転送です。
本日には7:30過ぎに 某排外主義者系の4名ほどが経産前省テント広場へ来て、
テントの一部を破壊したようです。30分ほどで帰ったようですが、
連休中にテントへの嫌がらせ、破壊行為などが行われる可能性が
あります。お時間がある方は是非経産前省テント広場へいらしてください。

★ 吉田典子 さんから:
新聞を読んだら、脱原発運動の盛り上がりが、選挙結果に結び付かなかった事
に、落胆や戸惑いを感じている人が、いるとの事です。
でも、私は結果は確実に出てる、と思っています。
四千万の棄権票の中に、脱原発の種は間違いなく植えられている、と思うのです。
そして、それは脱原発の為、デモや著作の発表や寄付を寄せた方、全てのお陰です。
外交官で政治家だった重光葵は、63年も前に出した著書『昭和の動乱㊦』の冒頭で
「日本人は健忘症である」
と嘆いています。
ワッと盛り上がるけど、すぐ沈静して、また同じ失敗を繰り返す日本人の有り様
は、今に始まった事ではないのです。
だからこそ、根気強い反対行動は、大変貴重です。
その成功例だって、ちゃんとあります。
私は、北九州市立大学のAV室で、DVD『祝島』を観ました。
30年以上に渡って、反対運動を続け原発建設を阻んでいるのは、タダの庶民、島
のおっちゃんやおばちゃん、じいちゃんやばあちゃんです。
今となっては、島民が選択した暮らし方は、もっとも地球に優しい暮らし方で
も、あります。
私がDVDを観ていて、もっとも胸を打たれたのは、
「原発は人間関係を壊してしまった。
その事を残念に思っているのは、推進にまわった人達も、同じだろう」
というおばちゃんの言葉でした。
こう考える人が原発反対派の中にいるのを知れば、推進を支持してきた人の中か
ら、考えを改めようとする人も、出てくるのではないか、と思うのです。
賛成にまわった人も反対にまわった人も、敵対する為に行動した訳では、ないの
です。
それぞれの判断に従って、それが一番、島の為になる、と考えた事をしただけです。
3.11という形で、原発の顛末を皆が知った今、推進派には選択を誤っていたと
考える人も、出てきている筈です。
対立する原因がなくなってみれば、皆があれほど仲良く信頼し合って暮らしてい
た生活へ回帰したい思いだけが、双方に残るでしょう。
私は、そういう帰りたい善き過去がある島民が、羨ましいです。
そして、北九州市の震災瓦礫の処理が半年で打ち切られたのは、現実に立ち上
がって反対行動を起こした人達のお陰です。
これは、政治家ではなく、庶民が成し遂げた事です。
無関心の壁に傷付いたり、不安になったりしながらも、やるべきだと信じた事
を、果敢にやり通した人が、出した成果です。
政治家でなくても、変えられる事はあると、証明した人達がいるのです。
根気よく取り組み続ければ、震災瓦礫の受け入れを撤回させられたのだから、原
発もどうにか出来ると思いませんか?
政治家に解決を求めようとすると、原発と同根の問題が他にも沢山あって、そこ
から不正な利益を得ている政治家が、党派を問わずいるという事に、どうしても
突き当たるのです。
政治家や官僚のみが得をし、庶民にとっては何の役にも立たない制度ばかりが、
次から次へと作られる…。
しかも、それらは一旦、作られると、間違いを指摘しても、変えられていないの
です。
そういう事が、いくつもあります。
そして、本物の経済の活性化…大企業ではなく、中小企業や個人経営者を元気に
する…を阻んでいるのです。
政治家は、その事に、一人も気付いていないのでしょうか?
だったら、彼らは政治家としては、無能です。
気付いていて知らない振りなら、原発会社九電人と同根のメンタリティの持ち主
です。
だったら、脱原発で当選しても、当選した途端に言を翻すのは、大いにありです。
過去にそういう先例は、いくつもあるのだから、これを杞憂とは言えないでしょう。
政治の根本的なあり方を変えなければ、廃炉どころか他の事も何一つ変えられな
い仕組みが、出来てしまっています。
そう気付いた人が、棄権に走ったので、票が増えなかったのです。
しかし、棄権者は原発擁護派では、ありません。
だから今は正念場なのです。
健忘症の日本人には、単純な事を繰返し言い続けるのが、もっとも有効です。
①九電が提出した資料によると、原子力による供給電力は、全体の15%以下である。
②15%くらいなら庶民の節約で、電力使用料を減らせる。
③節約するのは庶民だから、企業には影響はない。
④現在、原発は停まっているけど、どこも停電していない。
⑥原発が動いてないと、電気が足りないというのは、嘘ではないか。
⑦嘘なら再稼働の必要はない筈。
九電が出したあの小さな紙一枚の資料は、原発に反対している人達には、大変わ
かりやすい有利なカードです。
そして、
⑧原発が稼働し続ける限り、放射性廃棄物は出続ける。
⑨現在、放射性廃棄物を無害にする方法は、ない。
原発を廃炉にしなければならない理由は、これで出尽くしていると思います。

昨夏、市民センターに行ったら、寒いほど冷房を効かせていました。
二年目にして、既に節約のタガは、緩んでいるのです。
なのに、昨夏、大停電ありましたか?
原発の必要性は、これだけで十分疑えます。
それに、原発側は火力発電用の燃料の値上がりを、再稼働の理由に上げています
が、原発の稼働で燃料の値上がり分を埋め合わせようなんて、冗談ではありません。
住む土地と子供達の未来と健康・命を、賭けてまでする事じゃないです。
これを繰返し繰返し言い続けるんです。
原発に関心がない人にまで覚えられるくらいに。
これは、言うと簡単みたいです。
でも、小規模でもデモをして
「ああ、これまだ解決してなかったな…」
と、無関心な人に思い出させるのは、とても難しい重要な事です。
それが何でも、無関心に耐えながら継続させるのは、本当に根性がいると思うの
です。
それでも、それぞれの立場で、出来る事をしましょう。
疲れたら無理せず休み、別の問題にも目を向けてみましょう。
先は長いんです。
ウッカリ煮詰まったら、焦げて台無しです。
程好くいきましょう。
取り敢えず、暖かくなったら、祝島に家族で遊びに行って、元気を貰ってくるな
んて、いかがですか?

★ 川崎順哉 さんから:
青柳様
ネット上で発見したニュースを転載します。
【安倍首相がネトウヨから特に支持される理由を山本一郎氏分析】
 安倍首相はフェイスブックで活発に発言を行ない、
多い時には4万以上の「いいね!」が押され、
数千のコメントが書き込まれる。
そこではいわゆる「ネトウヨ」が好む「マスコミ批判」も多数だ。
領土問題に刺激され、ネトウヨの数は増えているとされている。
ブロガーで投資家の山本一郎氏は、
安倍氏がネトウヨから人気が高い理由をこう分析する。
 * * *
 安倍氏のフェイスブックに集まるネットユーザーには、
多かれ少なかれ、嫌韓、反中やマスコミ批判を特徴とする
ネトウヨ的傾向があることはすでに知られている。
石原慎太郎氏をはじめ、安倍氏以外にもタカ派と呼ばれる政治家は
何人もいるなかで、特に安倍氏がネトウヨ的傾向のあるネットユーザー
の間で人気が高い理由はどこにあるのだろうか。

 ひとつは、メッセージのわかりやすさである。
安倍氏は「美しい日本」「強い日本」「日本を、取り戻す」
といったシンプルな言葉を繰り返して訴える。
かつて小泉純一郎元首相が「自民党をぶっ壊す」といった
“ワンフレーズ・ポリティクス”で国民の支持を獲得したのを
自民党幹事長や内閣官房長官として間近で見ていただけに、
それに倣おうとしているのかもしれない。
ネトウヨは白黒をはっきりつけたがる傾向があるので、
安倍氏のメッセージのわかりやすさがしっくりくるのである。

 もうひとつの理由は、安倍氏自身にネットユーザーから
支持を得たいという強い意識があり、良く言えば彼らに共感する、
悪く言えば迎合する姿勢を見せることにある。
そのことが最もわかりやすく読み取れるのが、マスコミ批判である。
総選挙の公示日前日、〈「ネットなんかに~」と言うマスコミの人々に、
草の根の力を認識させようじゃありませんか〉と呼び掛けたことが象徴するように、
フェイスブックで繰り返しマスコミを批判し、対抗意識をむき出しにしてきた。

 ネトウヨもマスコミを「既存の権威」や「反日」の象徴と捉えているので、
安倍氏のマスコミ批判は賛同されやすい。安倍氏もそのことを理解した上で、
頻繁にマスコミ批判を展開しているように思える。

 一方、ここ1、2年の間に、ことあるごとにネット上で
ネトウヨ的な言動をする集団のボリュームは、
東日本大震災や竹島、尖閣などの領土問題により2倍近くに増加した。
調査会社などの推計によれば、以前は6万数千人程度だったのが、
今はおよそ11万人に達したとされている。

 これがコア集団だとすると、1か月に15分以上、
関心を持ってネトウヨ的な言動を読む人言わば
「ネトウヨ予備軍」は95万~110万人いる。

20代後半にピークがあり、その前後5歳を加えると全体の半分強を占めるが、
70代、80代にも一定の割合で存在する。
 また、ある通信社の調査によると、「安全保障」に関心を持つ有権者の割合は、
以前は35~40%だったが、東日本大震災や領土問題が起こって以降、
やはり2倍近くにまで増えた。「日本はこのままで大丈夫か」という不安が強まり、
これを背景にネトウヨ的な気分が蔓延したのである。
こうしたネットの地殻変動と安倍氏の言動がシンクロして起こっているのが、
フェイスブックの盛り上がりだ。 ※SAPIO2013年2月号

★ 金野奉晴 さんから:
皆さん
ドイツ放射線防護協会が昨年11月末に日本政府の対応について
警告を発しました。下記ウエブサイトでご覧下さい。
http://www.foejapan.org/energy/news/pdf/111127_j.pdf
(以下抜粋)
放射線防護においては、特定の措置を取らないで済ませたいが為に、
あらゆる種類の汚染された食品やゴミを汚染されていないものと混ぜて
「安全である」として通用させることを禁止する国際的な合意があります。
日本の官庁は現時点において、食品の範囲、また地震と津波の被災地から
出た瓦礫の範囲で、この希釈禁止に抵触しています。
(以上抜粋おわり)

放射性物質を含むものと、含まないものを混ぜて希釈する行為を禁止する
国際的な合意があることを知りませんでした。

福島第一原発事故以降の東電及び政府の「棄民政策」が、またひとつ
浮き彫りになったように思います。

★ 向原祥隆(南方新社)さんから:
告訴団からのお願いです。
福島原発告訴団:

【拡散お願い】緊急署名始めます!
http://kokuso-fukusimagenpatu.blogspot.jp/2013/01/blog-post.html 

福島原発告訴団では「福島原発事故に関し、厳正な捜査と起訴を求める署名」を
緊急に行うことにいたしました。
私たちは、強制捜査を含む厳正な捜査・起訴を行うことを、強く、強く求めます。
3月にも立件判断とのことですので、時間がありません。

みなさま、この署名運動にご協力をお願いいたします。
https://docs.google.com/file/d/0BzG0nuqlnIlJWlJjNWpmS3Z4ZWM/edit?pli=1 

第一次締切は2013年2月15日、第二次締切は3月5日です。
2月22日(金)に「東京地検包囲行動」を行い、第一次集約の署名を提出する
予定です。
https://docs.google.com/file/d/0BzG0nuqlnIlJclJKM0JybDVtS2M/edit 

2月22日(金)16時からは、「東京地検包囲行動」を行います。

<行動予定>
16:00~17:00 東京地検前に集合  包囲行動と「署名」提出行動 
             <各自、歩道を移動する> 
17:30~18:00 東電本社前に集合  包囲行動
            <各自、歩道を移動する>
18:30~20:00 霞ヶ関へ移動し、金曜行動に合流。アピールと署名集
めをする。

★ 東京の繁山 さんから:
1月17日座標塾「デモは社会を変えうるか」が開講されます。
よろしくお願いします。

 座標塾第9期第1回
デモは社会を変えうるか
2013年1月17日(木) 講師・白川真澄
文京シビックセンター4階会議室A

 デモが蘇った。人びとは、なぜ怒らないのか、どうして行動に立ち上がらない
のかと訝しがられていた日本でも、数十年ぶりに市民の大きなデモが登場し、持
続している。首相官邸前デモをはじめ脱原発のデモの高まりは、再稼動を強行し
た政権の前に立ちはだかっている。それはまた、「アラブの春」からオキュパイ
運動、そして南欧諸国の反緊縮デモと連なる同時代性を帯びた運動の一環であ
る。非暴力直接行動は、社会を変える力をどこまで持つのか、社会を変えるため
には何が必要なのか。あらためて問い直したい。
 [参考文献]小熊英二『社会を変えるには』(講談社現代新書、2012年)
 ライターズフォーザー『ウォール街を占拠せよ――はじまりの物語』(大月書
店、2012年)

◎会場 文京シビックセンター(2回目以降は予定)
○東京メトロ南北線・丸の内線「後楽園駅」徒歩1分○都営地下鉄三田線・大江戸
線「春日駅」徒歩1分○都営バス「春日駅前」徒歩0分○JR総武線「水道橋駅」
徒歩8分
http://www.city.bunkyo.lg.jp/sosiki_busyo_shisetsukanri_shisetsu_civic.html

◎参加費  3回通し・2500円 1回・1000円/要申込
午後6時30分開始~9時終了
◆講師:白川真澄(ピープルズ・プラン研究所)
◆講師が作成する講義レジュメを使用します。
◆毎月1回開き、今期は3回(第3木曜日、第2回のみ第2木曜日)で1期間と
します。 ※要申込み

◎ 連絡・申込先
東京都千代田区内神田1-17-12勝文社第二ビル101研究所テオリア
TEL・FAX 03-6273-7233
http://theoria.info email@theoria.info (TEL・FAX・メール等でお申し込
み下さい) 

講師プロフィール
 白川真澄
しらかわますみ。1942年生まれ。60年安保闘争、ベトナム反戦、三里塚闘争など
の社会運動に関わりつづけ、90年代からは「地域から政治を変える」ことを追
求。フォーラム90s、ピープルズ・プラン研究所など理論活動のネットワークづ
くりにも力を注いできた。著書に『脱国家の政治学』(社会評論社)『アソシ
エーション革命へ』(共編著、社会評論社)『どこが問題!郵政民営化』(樹花
舎)『格差社会から公正と連帯へ 市民のための社会理論入門』(工人社)『格
差社会を撃つ ネオ・リベにさよならを』(インパクト出版会)『金融危機が
人々を襲う』(樹花舎)、ほか。 

●座標塾第9期●
 2013年1月~3月

第1回 デモは社会を変えうるか
 2013年1月17日(木) 白川真澄

第2回 世界経済危機の行方
 2013年2月14日(木) 白川真澄

第3回 領土って何だ――国民国家の超え方
 2013年3月21日(木) 白川真澄

〈これまでの座標塾〉
http://www.winterpalace.net/zahyoujuku/

○-----集会等のお知らせ-----○ 

● さよなら原発!福岡例会 ●  
日 時:1月24日(木)18時30分~21:00
場 所:福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)
   http://tinyurl.com/94fdcvh
   福岡市博多区下川端町3番1号
   博多リバレイン リバレインオフィス10階

● 原発労災・梅田隆亮さん第5回口頭弁論 ●
日 時:3月13日(水)
場 所:福岡地方裁判所 (福岡市中央区城内1-1赤坂駅から徒歩5分)
    裁判開始:14:30 (301号大法廷)
支援カンパ: 郵便振替口座 01700-1-125911 
加入者名: 原発労働裁判・梅田さんを支える会
銀行振込:ゆうちょ銀行 一七九店(179)当座0125911

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     ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆
  ツイッター フェイスブック ミクシー等で拡散よろしくお願いします。
    ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆
          午前10時から午後5時。(土・日曜・休日は閉設)
     ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
      ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211) ☆

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ラジオフォーラム

2012年9月末で打ち切られた毎日放送(大阪府)ラジオの報道番組「たね蒔きジャーナル」の存続運動の中から
この度全国21の
コミュニティFM放送局で
「ラジオ・アクセス・フォーラム」が始まりました